Edward Crutchley 21aw COLLECTION DELIVERY


・Edward Crutchley
非公式アンバサダーの話

こんにちは!
Amanojak.小山です。

今日から10月!
もう10月!?
早すぎ笑笑

自分でタイプしながら、
驚いてしまいましたが、
もう10月ですか。。。

世間では、
とうとう今日から
長い長い緊急事態宣言が解除となり、

ようやく羽目を外せそうな
気運が高まってきましたね!

もう長いこと遠出もしてないし、
アクティブなことはやってないから、
何かしたいなーと言いつつ、

スッと出てこない。

元々インドアだからか。笑

とはいえ、
せっかくだし、何かしたいですね。

まあやっぱり旅行か。

どこか、
オススメあれば教えてください(^^)


さて、
そんなお出かけ気分が高まってきたからこそ
抜かりなくステキな物を用意したいのが、
お洋服ではないでしょうか!(^^)


今日はAmanojak.の数あるラインナップの中でも、
マイフェイバリットなこちらのブランドをご紹介!

・エドワードクラッチリーについて

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-BRAND PAGE-

Edward Crutchley(エドワードクラッチリー)は、
2015年にデビューした、
ロンドンのデザイナーズブランドです。

デザイナーは、
ブランド名と同じ、
エドワードクラッチリー。
イギリス人のデザイナーです。

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彼は、
ロンドンの名門、
セントマーチンズ卒で、

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卒業後、
14年間、世界的ラグジュアリーブランド、
Louis vuittonでテキスタイルアドバイザーという、
生地の製作や選定のタクトを振るってきた、
いわば生地のスペシャリスト。

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在籍中に着任した、
現Dior,Fendiのデザイナーを務める
Kim jonesにその手腕を買われ、
自身のブランドに加え、
Dior,Fendiでも、
テキスタイルディレクターとして活躍する
超スーパーエリートです。

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そんな世界でもトップオブトップの
ブランドの生地製作に携わる
エドワードクラッチリー。

もちろん自身のブランドでも
武器にしているのは、
テキスタイルです(^^)

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贅の限りを尽くし、
誰もが手を出さない領域にまで、
テキスタイルの可能性を追求する
エドワードクラッチリーの
テキスタイルワークは、

僕自身が10年間のアパレル人生で
見てきた経験や知識では、
もはや計り知れないレベルで、

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総手刺繍の生地から、
美しい柄のシルク。

カシミヤ100%のツイードや、
細やかで複雑なジャカードなど。

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世界中探しても
こんなことをやっているのは、
間違いなくココだけだろうと思う
ハイレベルな生地作りが
素晴らしいのです。

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まだ日本を始め、
世界でも取り扱い店舗が少ない、
知る人ぞ知るブランドながら、

美しいもの、
より複雑で繊細なものを追求した
エドワードクラッチリーの
クリエーションは、

2019年の
ウールマークプライズの
グランプリ含む2冠を筆頭に、
高い評価を受けています。

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個人的にも、
クラッチリーは、
2015年のデビューから今まで、
歳月を重ねるごとに
パワーアップしているように感じます。

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・今期のエドワードクラッチリーの魅力

コロナ禍の為、
バーチャルでのコレクション発表となった
21awシーズンは、

これまでのインパクトの強い柄物を、
秋冬シーズンらしく、
フルジャカードのウールカシミヤで表現したり、

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ウールモヘアの素材を、
バーズアイのような珍しい織り方で
素材感の良さを織りで
ブラッシュアップさせたりと、

ランウェイショーでは、
見つけ出しにくい、
細やかな技術を
打ち出してきた感じがあります。

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本来、
テキスタイルを強みにしている
クラッチリーにおいては、

動的なランウェイよりも、
より鮮明に映し出される
静止画でのビジュアルの方が、
良さが出るなと感心するほど、

テキスタイルそのものから溢れ出る
オーラや気品みたいなものが
漂っていたように見えました。

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展示会も今期は、
バーチャルショールームでの
オーダーでしたが、

拘り抜いたテキスタイルは、
Zoom越しにも
凄さがヒシヒシと感じられ、

入荷が楽しみで仕方なかったほど。笑

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そうして入荷してきた
今シーズンのクラッチリー。

いやはや、
やっぱり凄すぎる。


ウール100%の
テーラードセットアップにしてみても、

生地の織りが非常に立体的で、
見る角度によって、
ブラウンに見えたり、
グレーに見えたり。

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トレンチなどでよく見る、
玉虫色みたいなのとは、
全く別物で、

織りの凹凸によって
見える糸が異なるのか、
深い陰影と共に、
表情を変えてみせるのです。

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また、
前述したウールモヘアバーズアイもすごくて、
原料を毛のみで構成してるとは思えない
ハリとガシガシ感。

タフさが肌で感じられるほどの強さと、
対照的にウールらしく、
エレガントにたなびくドレープに、
ちょっと頭が混乱してしまう笑

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もちろん、
一見普通に見える
ブラックのトラウザーズだって
一味違う(^^)

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よく見ると、
立体的なテキスタイルを
クレープ調にフラットにした生地で、
ウール100%のミニマルなスラックスを、
一筋縄ではいかせない、
大人な色気を持った、
ランダムな組織感が
素晴らしい1本になっています。

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さらに、
スコットランド産のカシミヤを
使用したシリーズでは、

カシミヤ100%のツイードが圧巻。

カシミヤらしい、
独特なヌメリ感、
柔らかな肌触りを維持しながら、
高密でずっしりぎっしりとした、
ウェイトがものすごい。

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しっかり肩に乗るので、
着ると不思議と重さは気にならないが、
最高級カシミヤを
これでもかと言わんばかりに
贅沢に使用しています。

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ウールカシミヤのジャカードトレンチも、
カシミヤ100%なんじゃないかと思うほど、
気持ちの良い肌触りで、

インパクトのあるジャカードの
レオパードとは裏腹に、

大人の気品と、
漂うラグジュアリーを感じられます。

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これらのカシミヤシリーズは、
近年のエドワードクラッチリーの
テキスタイルワークの中でも、
とりわけスペシャルなもので、

まさに
エドワードクラッチリー、
此処にあり。

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そんなクラフトマンシップを
存分に味わえます(^^)


また、
今期のコレクションは、
付属使いも素晴らしいと感じていて、

ゴールドのオリジナルパーツは、
全て真鍮を使用しているんですよね!

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合金と違い、
不純物の少ない真鍮は、

温かみのあるゴールドの色合いと、
独自の経年変化が魅力(^^)

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タイムレスで
いつの時代も変わらぬ魅力を放つ
クラッチリーの極上のテキスタイルを
長年着て頂く上での
楽しみをさらにプラスしてくれてます(^^)

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僕は今期もジャケットと
シャツを購入しました!

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いまやインポートブランドでは、
生地といえば、
ジルサンダー!みたいな感覚の方も
多いとは思うんだけど、

エドワードクラッチリー。

コイツがナンバーワンだ!

と僕は自信を持って言いたい(^^)

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生地が生地なだけに、
お値段はどれもお高めだけれど、

納得、いやそれ以上の感動を
届けてくれるブランドです。

是非色々着てもらいたい。

新たな価値観に
遭遇できるはずです(^^)

それでは、
See ya!!

-STYLE SAMPLE-
FRANK LEDER
OUTER: 【Edward Crutchley】 カシミヤツイードトレンチコート\393,800円(税込)
BOTTOMS: 【Edward Crutchley】 “TEXTURED TWILL” ハイウエストトラウザー\96,800円(税込)
SHOES:【CALMANTHOLOGY】 8_010 STUDS V.CUT \110,000円(税込)
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FRANK LEDER
BOTTOMS: 【Edward Crutchley】 "WOOLCREPE" ハイウエストトラウザー \97,900円(税込)
SHOES:【CALMANTHOLOGY】 8_010 STUDS V.CUT \110,000円(税込)
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