th 21SS 2nd DELIVERY




・大津の話


こんにちは!
Amanojak.大津です。

最近、大津は
お客様の接客をさせて頂いていて
思うことがあります・・・。
みなさん、
ファッション欲、感度ともに
めちゃくちゃ高まっている!!!と!!!

つい先日は古参の顧客様と
お店で5時間くらい新作のアイテムで
一緒にコーディネートを
組ませていただいたり、

3日間連続で
インスタグラムのテレビ電話を使って
遠方にお住まいの方の
お買い物をお手伝いを
させていただいたり

ずっと通販でお買い物をしてくださっていた
お客様に初めてご来店をしていただき、
尽きない洋服の話で3時間
濃密な時間を過ごさせていただいたりと、

お客様のファッション欲と
すばらしい感度に
舌を巻きながら、
ちゃかり自分も
21SSのアイテムトークを
とっても楽しませて
いただいております(^^)

いや~
洋服好きの人たちと
あーだ、こーだと言いながら
お買い物のお手伝いをするのは
本当に楽しくって!!

“このコーディネートが好き!”
“こんな合わせ方もあったんだ!!”
“これは攻めているけどカッコ良すぎる!!!”

などなど
お客様とお話しをしている間にも
新たな発見や興奮があって
「ファッションって本当にいいな」と
改めて実感させられます。

“マネキン買い”という
言葉がありますが、

Amanojak.では、
お店で試したコーディネートを
そのまま丸ごと購入!なんてことも
日常茶飯事!笑
名付けて“Amanojak.スタイリング買い!”
とでも言っておきましょうか!(まんま)

提案させていただいたコーディネートを
気に入っていただいて、
ワクワクした様子のお客様を
間近で見られるということが
販売員の醍醐味だと思っています(^^)

まだ、
お店に一歩を踏み出せない方、
このご時世で外にでることがはばかられる方、
遠方でお店にこられないけど
Amanojak.でのお買い物を楽しみたい方、
どうぞお気軽にお問合せください!
お電話でもHPの問い合わせフォーマットからでも
INSTAGRAMのDMからでも
(インスタグラム@amanojjak.ohtsu)
いつでもお待ちしております!

お客様にとって
最高のお買い物ができるように
精一杯、一緒に悩んで、考えて
お手伝いをさせていただきますので
是非ともご協力させて
いただければと思います(^^)/

ではでは、
近況報告等はここら辺にしまして。

Amanojak.のインスタグラムでは、
毎日21SSの新作を
目まぐるしく紹介しているので
皆さんも気になるアイテムで
頭がいっぱいになっている頃でしょう…

またもや、本日、
めちゃくちゃカッコイイ
超絶オススメのシャツが3型、
Amanojak.千駄木店に入荷してきてしまった!

カッコ良すぎて
困り果てています。。。
みなさにもこのカッコよさが
伝わるように、
まずはブランドについておさらいを
していきたいと思います(^^)

・thのデザイナー堀内太郎氏とは


TH(ティーエイチ)

“th(ティーエイチ)”は、
デザイナー“堀内太郎”氏の
イニシャルを取って名付けられたブランド。

2018年秋冬シーズンより
スタートしたばかりの
日本のデザイナーズブランドです。

ということは、
まさかのAmanojak.がオープンした
シーズンと一緒なんですよね!

運命を感じる。。。

まずは知らない方々の為にも、
僕が尊敬してやまない
デザイナー”堀内太郎“氏の経歴について
ご説明させていただきます(^^)

TH(ティーエイチ)

堀内氏は、
1998年に15歳で渡英し、
イギリスでフォトグラフィーや
ファッションについて学び始めました。

15歳ながらに単身、
渡英という道を選択し、

イギリスのアートや
カルチャーに触れるなんて、
並大抵の感覚ではないことが
すでにこの時点でお分かりいただけるかと。

TH(ティーエイチ)

その後、
アントワープ王立芸術学院に入学し、
2007年に“首席”で卒業。

アントワープ王立芸術学院は、
世界の美術アカデミーの中でも最も古く、
伝統のある学校の一つで
世界有数のデザイナーや
芸術家を輩出しているベルギー屈指の名門。

ファッションデザイナーでいうと、
ドリス・ヴァン・ノッテン(Dries Van Noten)や
ラフ・シモンズ(Raf Simons)、
クリス・ヴァン・アッシュ(Kris van assche)に加え、

現、メゾン・マルジェラ(Maison Margiela)の創設者、
マルタン・マルジェラ(Martin Margiela)も
この学校の卒業生なんです!

TH(ティーエイチ)

“アントワープシックス”
という言葉があるのですが、

アントワープ発のモードが
世界中から注目されるようになったきっかけも
このアントワープ王立芸術学院の
6人の生徒によるもの。

今のファッションの最先端があるのも
この6人の影響がかなり大きいと言われていて、

その生徒たちを輩出した
アントワープ王立芸術学院も
世界中から大きな賞賛をされていることは、
業界人であれば周知のことかと。

TH(ティーエイチ)

そんな世界を代表する
ファッションアカデミー、
アントワープ王立芸術学院を“首席”で卒業した
日本を代表するデザイナーが“堀内太郎”氏。

昨年11月に、
Amanojak.で開催した
thの21SSのオーダーイベントで、
太郎さんにも在店いただき、

その際に
アントワープ王立芸術学院や
アントワープの街についてなど
より深いところまで聞かせて
いただいたのですが、

聞けば聞くほど
その世界に引き込まれて、

しかも、
まさかアントワープと東京は
昔から深い繋がりがあったとか。。。

それを皆さんにお伝えしたいのですが、
ここだと書ききれないので、
その話はまた接客の時に
させていただきますね(^^)/

TH(ティーエイチ)

そして、
卒業後の2008年には、
自身の名を冠した
ウィメンズコレクション、

「TARO HORIUCHI」を立ち上げ、

根底にある変わらない
独自の世界観を軸に表現した
"新たなシンプル"のコレクションを提案し、

シンプルな日々の生活に溶け込む、
“創造”や“生き方”にも繋がっていく
豊かなプロダクトを目指し、

「実用性/快適さ/規律/品質」を意識した
コレクションを展開。

TH(ティーエイチ)

そのデザインが
世界から高く評価され、

イタリアの
ITSFASHIONCOMPETITIONで
ディーゼル賞を受賞し、

2012年には、
毎日新聞グランプリで新人賞を受賞。

世界規模のファッションコンテスト
「インターナショナル・
ウールマーク・プライズ(IWP) 2015/16」に
選出されるなど、
素晴らしい経歴を持つデザイナーです。

インターナショナル・
ウールマーク・プライズ(IWP) は、
Amanojak.でいうと、
EDWARD CRUTCHLEYや
NAMACHEKOなども選出されている
誇り高き賞レースなんです(^^)/

・thについて


冒頭でも触れた通り、

2018年秋冬シーズンより、
アイデンティティを反映させながら
実用的で洗練されたアイテムを追求した、
メンズブランド『th』を設立。

TH(ティーエイチ)

“th”は、

インスピレーションを起点に
イメージを落とし込んでいた、
ウィメンズラインとは異なり、

仕様や内部構造、強度など
ディテールワークに拘り、
何度も検証を重ね、

じっくりと時間をかけて
形にしていくことを重視して
制作しています。

TH(ティーエイチ)

“th”を始めた時の
とある記事で見かけましたが、

「メンズを作るときに、
ウィメンズは参考になりましたか?」
という質問に対して、

“全く参考にならなかった。”
と話していて驚きだったのですが、
その理由についてこのように言っていました。

「男性の服は、
シンプルで“ルール”も決まっていて、

女性の服は、
自由な服が多くて、
インスピレーションですよね。」

「たとえば布切れ1枚まとったとしても
レディスの服としては成り立つけど、
男性服としては“ルール”から外れてしまう。」

「だからそこに女性服の楽しみがあり、
逆に男性服は-制約-が面白さになる。」と。

TH(ティーエイチ)

アメカジやトラッドの定義、
ヴィンテージのミリタリーなどを
”オーセンティック“な”ルール“のある
ファッションに僕も多く触れてきたからこそ
太郎さんの言っていることが分かるのですが、

“ルールの中に本質がある男性の服”と、
“自由度の高さに美しさが宿る女性服”。

両方が全然違っていて、
その“差“や“対照”、“比較”が面白いと
接客をしていても実感する時があります。

TH(ティーエイチ)

“th”の特長としては、
この男性の制約を崩さない為に、

生地の生産や
芯地の硬さや柔らかさ、
ポケットの深さに至るまで
ミリ単位での微調整を繰り返し、

メンズで重要視している
実用性やユーティリティさを
絶妙なニュアンスの加減で
表情やクオリティに反映しています。

TH(ティーエイチ)

また、
“th”は太郎さんのサイズサンプルを作り、
デザイナー自ら着用をすることで、
立ち姿や着心地、雰囲気など
細かい部分の確認や修正も行う拘り。

直接感じた“着用感”を大切にし、
アイテム一つ一つに反映させています。

-神は細部に宿る-

この言葉を具現化した
ブランドが“th”だと僕は思っています。


・シャツの左裾にプリントされた写真とは


先ほどお話した、
昨年の11月のイベントで
太郎さんに色々と伺っていた中で、

『“東京”と“アントワープ”をブリッジする』
これが“th”でやりたいことの一つでもあると
太郎さんは説明してくれました。

それがどのような形で
具現化されているのか紐解いていきましょう!


“th”のヴィジュアルは、
80年代、90年代に、
-Martin Margiela-や-Raf Simons-の
ヴィジュアルワークを手掛けた、
写真家の”Ronald Stoop”に
アントワープでの撮影を依頼。

彼自身も
アントワープを拠点に活動する
世界を代表する写真家の一人で、
コロナ禍になるまでの”th”のルックは
すべて彼が撮り下ろしてきました。

今住んでいる日本と、
自身のルーツとも言える
アントワープの人やクリエーションを交えて、
複合的なレイヤーで完成するのが『th』なんです!

TH(ティーエイチ)

(21SSのルックは、
新型コロナウイルスの為、
国内で撮影を行い、
日本人のフォトグラファー
池谷陸(@ikyri_)氏に依頼をし、
東京で若手のモデルを起用して
“th”のシニカルな世界観を演出しています。)

そして、今回入荷してきた
新作のシャツの左裾に施されている写真が
まさに”Ronald Stoop”が撮影した
“th”のイメージルック。

TH(ティーエイチ)

抽象的でグラフィカルな写真は、
モードでアーティスティックな
雰囲気を掻き立て、

“th”の世界観の根底にあるものを
呼び覚ましたかのような
エッジの効いたアプローチとなっています。

TH(ティーエイチ)

Martin MargielaやRaf Simonsの
ヴィジュアルワークを担当していた
写真家の”Ronald Stoop”が手掛けた
フォトグラフィックがここにあるだけで、
ゾクゾクしてきませんか!?!?

このプリントだけで
価値を感じるのは僕だけではないはず。

三連に続く写真の上部には、
シリアルナンバーや、
シャツのデザイン、カラーの品番、
がプリントされていて、

もちろん、
”Ronald Stoop” の名前も
ここに示されているんです!

TH(ティーエイチ)

ただ単純に
プリントをデザインするだけでなく、
こういった細かい仕様(ルール)も、

ヴィンテージミリタリーウェアの
スペックタグのように
男心を擽るデザインとなっていますね!!

この表記があるだけで、
惹かれてしまうってバカらしいかもしれませんが、
男性ってこういうところに弱い。笑

そして肝心のシャツの
パターンやディテール自体はどうなのか
こちらもじっくりと見ていきましょう!

・シャツのパターン、デザインについて


TH(ティーエイチ)

TH(ティーエイチ)
Ronald Stoopsグラフィックプリント
オーバーサイズシャツ
Color / Black,White
Size /44,46,48
¥43,000-(+tax)
-ITEM PAGE-(BLACK)
-ITEM PAGE-(WHITE)

TH(ティーエイチ)
Ronald Stoopsグラフィックプリント
オーバーサイズシャツ
Color / Stripe
Size /44,46
¥49,000-(+tax)
-ITEM PAGE-

左裾に施された
フォトグラフィックは、
上記でご説明した詳細となっていますが、

実際にシルエットや
シャツのディテールはどうなの?

と言いますと、

TH(ティーエイチ)

見ての通り、身幅、着丈共に
とてもたっぷりとサイズを取った
オーバーサイズになっていて、

シャツコートのような、
とても迫力のあるシルエットを
楽しんでいただけるシャツとなっています!

ここまでのシルエットは、
それだけで満足度高いですよね(^^)

TH(ティーエイチ)

そして、
“th”の得意とする
美しいパターンの妙も効いていて、

セットイン横の肩部分から
裾にかけて綺麗にストンと落ちる
“美しい抱き”が生まれ、

単なるオーバーサイズのシャツとは
一線を画す綺麗な“縦のライン”を
作り出しています。

TH(ティーエイチ)

この“美しい抱き”を作るのが
実はとても難しくてですね。。。

生地の厚みや硬さといった
テキスタイルとパターンの相性を考慮し、
機微をじっくりと考えながら、

肩幅、身幅、着丈、
袖付けなどの調整を繰り返し
時間をかけて形にしているんです。

TH(ティーエイチ)

そして話の通り、
このパターンにおいて
重要な役割を果たしているのが
この“生地感”。

ホワイトとブラックに関しては、
50番手のコットン糸で高密に織られた
ハリ感と上質な光沢が備わったブロードクロス。

高品質なブロードクロスの
パリッとしたシャツらしい質感があり、
より直線的に裾に向かって落ちる
綺麗なラインが生まれています!

TH(ティーエイチ)

TH(ティーエイチ)

ストライプに関しては、
世界三大高級綿のギザコットンを採用し、
編み立てたブロードクロス。

TH(ティーエイチ)

ストライプのテキスタイルは、
ホワイトとブラックの単色に比べて
パリッとした質感は抑えられ、
エアリーで柔らかい質感が特長。

直線的な“抱き”というよりも
生地の柔らかさから生まれる
ソフトで丸みのあるラインとなっていて、
シルエットも単色とはやや異なった印象。

TH(ティーエイチ)

ストライプはこの柄に対して、
”Ronald Stoop”が撮り下ろした
ヴィジュアルワークがプリントされているので、

ホワイトとブラックの
洗練されたミニマルな中のアクセントとは違い、

ストライプとイメージルックが
複雑に絡み合うよりアートなムードを
楽しんでいただけます(^^)

TH(ティーエイチ)

ディテールに関しましては、
オーバーなサイズ感に合わせ、
台襟を高めに設定することで
シルエットとのバランスを図った首回りや

カフス裏には、
ホワイトのブロードクロスを貼り合わせ、
ターンナップカフスとしても
アクセントを効かせて着用できる
オーセンティックで細かな仕様も。

TH(ティーエイチ)

ただそれだけで終わらないのが、
“th”のモノ作りの素晴らしさ!

身頃の両サイドには
デザインに干渉しないように、
ステッチラインに
スラッシュポケットを施したミニマルな作り。

TH(ティーエイチ)

このポケットがあるだけで、
シャツコートライクにも羽織れ、
実用面でもとても重宝する仕様です(^^)

TH(ティーエイチ)

TH(ティーエイチ)

テーパードのスラックス、
ワイドのスラックス、
どちらのパンツももちろん相性抜群ですが、

今シーズンは特に、
デニムで合わせたコーディネートが
個人的にはオススメ(^^)/

ここまでオーバーサイズであれば、
MASTER&Co.のゴートレザータッセルで
ウエストマークして着てもカッコイイですよ!

もう少し暖かくなってきたら、
膝下のショーツと合わせて
ボリュームスニーカーなんて最高でしょ!!

想像を膨らますだけで楽しみ。笑

ということはもちろん僕も
このシャツはマイオーダー済み。笑

この最高のシャツ、
ご一緒しませんか(^^)/?

TH(ティーエイチ)

2型について紹介しましたが、

冒頭でも、
“超絶オススメのシャツが3型入荷”
と言っていましたので、

ラスト1型。
同型の素材違いをご紹介(^^)

・オーバーサイズナイロンシャツ


TH(ティーエイチ)
オーバーサイズナイロンシャツ
Color / Black
Size /46,48
¥46,000-(+tax)
-ITEM PAGE-

パターンやシルエットは
先ほど紹介した形と同様ですが、

こちらのシャツは、
コットンではなく化繊をメインに使った
テキスタイルとなっているんです!

TH(ティーエイチ)

ナイロン素材を中心に
伸縮性能を向上させた、
ストレッチタフタクロスを採用。

この素材は、
表面の独特なシワ感と
軽さ、光沢が特徴の
テキスタイルとなっていて、

ナイロン糸の縮みと
ポリウレタン糸の縮率差によって
このシアサッカー感を表現しています。

TH(ティーエイチ)

この生地は、
薄くて軽いうえに、
この混紡率と加工によって
独特の弾力がある素材感に。

また、
ガーメントにした後、
撥水加工を施しているので、
多少の雨であれば防ぐことができる
機能性も完備しています(^^)

先に説明した2型でも言いましたが、
シャツコートとしてお使いいただける
シルエットとなっているので、

こちらのシャツは、
天候の悪い日や梅雨時期の
ライトアウター感覚でも
活躍すること間違いなし!!

TH(ティーエイチ)

もちろん、
オーバーサイズシャツとして、
ブラックのウールのスラックスや
ブラックデニムと合わせて、

素材感のコントラストを見せて
コーディネートしても超カッコイイ。

TH(ティーエイチ)

化繊のブラックシャツって
意外と他のブランドでも無いので、
探されていた方は是非この機会に(^^)/

TH(ティーエイチ)

追加なんですが、
このシャツに関しては、
フォトグラフィックがない代わりに、

ボディと同色の糸で
胸元に小さく”th”と刺繍されていて、
この分かるようで分からないデザインが
絶妙に良いんですよね~。

TH(ティーエイチ)

“th”らしい
ミニマルで洗練された中に、
小さなアイデンティティを加えた
デザインに仕上げた1着です(^^)/

TH(ティーエイチ)

いかがでしたでしょうか。

今回も、
“th”の生産背景、デザインの背景を
洩れなくお伝えしたいあまり、
ブログが長くなってしまいましたが。。。

ここまでお付き合いいただき、
皆さんありがとうございます。笑

“th”というブランドは
知れば知るほど沼にハマっていって、
僕も困っていますwww

洗練されたデザインの中に、
アントワープのモードが存在していて、

それでいてどこか香らせる
ストリートなムード。

このバランス感覚が僕好みで、
毎シーズンマイオーダーを
してしまうんだよねぇ。

きっとこれを読んで、
うん、うん。
と頷いている人がいるかと(^^)

もっと知りたい、聞きたいって方は
来店時でも、DMでもいいので
気軽にコンタクトとってください!
マシンガントークになるかと思いますが、
お付き合いくださいませ(^^)笑

では、皆さん、店頭でお会いしましょう!
じゃあ、またねー!


-STYLE SAMPLE-
TH(ティーエイチ)
SHIRTS:【TH】 Ronald Stoopsグラフィックプリント オーバーサイズシャツ ストライプ\49,000-(+tax)
INNER: BATONER ウォッシャブルウール ロングスリーブTEEシャツ BLUE\16,000-(+tax)
BOTTOMS:【MM6】 ウール/スウェットドッキングトラウザー\58,000-(+tax)
SHOES: 【CALMANTHOLOGY】- A1017 テッズシューズ \98,000-(+tax)
-BLAND PAGE-

TH(ティーエイチ)
SHIRTS:【TH】 Ronald Stoopsグラフィックプリント オーバーサイズシャツ ストライプ\49,000-(+tax)
INNER: JOHN ELLIOTT-UNIVERSITY SURFACE TIE DYE\27,000-(+tax)
BOTTOMS:【MM6】 プリントデニムパンツ \52,000-(+tax)
SHOES: 【MANOLO BLAHNIK MEN】 "FRONDOI" カーフスリッポン \113,000-(+tax)
-BLAND PAGE-