JOHN ELLIOTT 21ss 1st DELIVERY

こんにちは!
Amanojak.小山です。

今週末、
5/14〜5/16は、
【th】21aw
RESERVATION EVENT!!

Amanojak.がセレクトする
Thのイチオシのアイテムが
いち早く見れる機会となっておりますので、

是非足をお運び頂ければと思います!(^^)

今期は、
ブランド初となる
デニムコレクションもローンチとなり、

thの新たな魅力にも触れて頂けるかと思います!
お楽しみに(^^)

th-RESERVATION EVENT詳細はコチラ↓
-th-daily blog-


さて、
本日も新入荷商品のご紹介!(^^)

今日はコチラのブランドから、
新作デニムコレクションを!

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-BLAND PAGE-

JOHN ELLIOTTは、
2012年に、
アメリカ、カリフォルニアでスタートした
デザイナーズブランド。

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

デザイナーのジョンエリオットは、
幼少期に作ったデザイン画を、
NIKEに見初められ、

若くして、
デザイナーとしての
キャリアをスタートさせた
アメリカを代表するブランド。

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

スウェットやジーンズを始めとした
アメリカンスタンダードスタイルに
基軸を置きながら、

現代のアメリカを象徴するような、
都会的なブルックリン的スタイルと、
LAのリゾートスタイルを
ミックスしたような、
モダンアメリカンを
体現するブランドです。

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

僕自身がAmanojak.で
JOHN ELLIOTTを
セレクトしているのは、

やっぱりこの、
アメリカナイズされた
不変のワードローブを
現代的で今のリアルなアメリカ、
アメカジみたいなものを
作り続けているからで。

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

変わりゆく時代に合わせた、
普遍的ベーシッククローズを
体感してほしいからなんですよね。

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

日本では、
アメカジ文化が今でも根強く、

多くの方のリアルクローズとして、
随所に取り入れられていますが、

実際、今のアメリカに目を向けてみると、
リーバイスのジーンズや、
赤チェックの
ヘビーウェイトネルシャツ、
ワークブーツや
マウンテンパーカーみたいな、

ガチガチなアメカジみたいな人って、
ほとんど存在してないんですよね。

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

だから、
ファッションを提案する
僕達としては、
今のリアルなアメリカ、
アメカジみたいなものを
きちんと咀嚼して伝えたくて、

このJOHN ELLIOTTを
展開しはじめました(^^)

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-
JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

僕自身も10年近く前は、
アメカジライクな
服装をしていた分、

ジョンエリオットの
コレクションを見た時は、
アメリカのブランドらしい、
質実剛健で、
ウェアラブルな印象は受けながらも、

一目見て、ただただカッコイイ。

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-
物としてのバックボーンや、
歴史みたいなものを
良い意味で、
売り物にすることなく、

現代的にアメリカナイズしたスタイルを
構成していて、

物凄くカッコ良く感じたんですよね。

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-
洋服を選ぶ上では、
やっぱりストーリーやバックグラウンドは
大事ではあるんだけど、

何よりまず、
カッコイイのが正義だよなって。

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

ジョンエリオットのコレクションには、
そんな不変のオーセンティシティと、
モダンでクールな
アメリカが詰まっているんです。

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

今回のオンラインアップは、
そんなJOHN ELLIOTTの、
“核”とも言える、
デニムシリーズの、
21ssコレクション!

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

ジョンのデニムは、
アメリカっぽさと、
今っぽさに溢れています。

実際に履いていただくと、
その魅力を感じていただけるのですが、

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

ジョンのデニムの最大の特徴は、
2つございます。

まず、1つ目は、
-生地-(^^)

ジョンエリオットのデニムは、
日本製、made in 岡山の、
高密度シャトルデニムを使用しています。

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

アメリカンブランドながら、
日本製のデニムを使う。

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-
ここに、まず
モダンなアメリカンスタイルを感じます。

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

元来、アメリカって、
先進的な試みを大事にする国で、

良い物はどんどん取り入れていこうよ!
みたいなマインドがあるんですよね。

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

デニム発祥の地、アメリカながら、
いまや世界一と言われる、
岡山のデニム生産ラインを
なんの躊躇もなく、取り入れて、
より良い物を作ろうとする、

ハイブリッドな
クラフトマンシップを感じます。

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

もちろん、アメリカにだって、
まだまだ良いファクトリーはあると思う。

だけれど、
岡山、児島で作るデニムは、
やはりスペシャルで。

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

JOHN ELLIOTTの求める、
クールでクリーンなデニム、
繊細かつ大胆な加工を実現する、
素晴らしいデニム生地となっています。

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

つぎに、2つ目の特徴は、
-シルエット-(^^)

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

すでにご愛用頂いている方からも、
非常に評価のお声を頂戴しているのが、
シルエットの美しさで、

定番モデルのTHE CAST 2は、
スキニーシルエット。

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-
スキニーのカタチなんて、
タイトなんだから、
どれも変わらない。

なんていう概念を覆す、
綺麗なバランスが魅力!

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

ややローライズ気味の股上と、
ぴたっとした腿、ふくらはぎ。

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

そこに若干のゆとりを持たせた
ヒップ、ニー、裾周り。

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

このバランスが、
ただただ黄金比でして。

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

タイツみたいに張り付くだけの
タイトシルエットではなく、

無駄に脚のラインを出し過ぎず、
ジーンズらしい、
無骨さ、屈強さを僅かに感じさせつつ、
美しい脚長シルエットを完成させています!

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-
スキニーなんてどれも同じ。

そう思ってる人こそ
穿いてみてほしい。
飛ぶぞ!笑

そして昨シーズンくらいから
セレクトし始めた”THE DAZE 2”や、
“THE KANE 2”は

ややアメリカらしいデニムシルエットで、
Levi’sの名作501などから、
サンプリングされた、

比較的レギュラーシルエットな
バランスのシリーズで、

その中でも、
股上は深くし過ぎなかったり、
ワタリを少し削ったりと、

現代的で無駄のない
美シルエットに仕上げているのが特徴!

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

スキニーと比べると、
アメリカンな雰囲気が強めですが、

日本の高い加工技術による、
“絞染”やブリーチによる
”タイダイ加工”により、

モダンなアプローチで
バランスを取っています(^^)

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-
JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

現代を牽引する
アメリカブランドならではの
ハイブリッドなクリエーションで、

まさに”温故知新”的な
デニムプロダクトに仕上がっています。

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-
特に、絞染のデザインは、
今期の象徴的なクリエーションで、
カットソーなどでも展開しています。

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

Tシャツも買い付けていますので、
是非そちらもご覧いただきたいです。

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-
上記のように、
ジョンエリオットのジーンズは、

見て、美しい生地。
履いて美しいシルエット。

ここに魅力があると、
自信を持って、お伝えしたい(^^)

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

定番的に展開されているカラーや生地も
ありますが、

シーズナルのクリエーションのものは、
特にスペシャルなムードで、

一見の価値有りです!

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

不変のデニムプロダクト、
しかしその歴史は、
しっかりと現代でも育まれている、

そんな進化や成長を感じられる
ジョンエリオットのデニムコレクション。

JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)
-ITEM PAGE-

是非この機会にお試しください!

それではまた(^^)


-BRAND PAGE-